2023年2月10日 / 最終更新日時 : 2023年2月14日 ffta EPA/FTA 原材料費高騰、貴社の原産地証明は大丈夫? 税関ホームページに「原材料価格上昇の影響等に伴い、輸入貨物に係る取引に関して追加請求を受ける事例が発生しています。」というリーフレットが掲載されています。 輸入許可後に輸出者等から原材料費や人件費などの追加請求を受け支 […]
2023年2月10日 / 最終更新日時 : 2023年2月13日 ffta HS(関税分類) 「官能基によりHSコードを決定できない有機化合物」のページを追加しました 「官能基によりHSコード決定できない有機化合物」のページを追加しました。 第29.36項から第29.41項に分類されるビタミン、ホルモン、グリコシド、アルカロイド、糖類、抗生物質等の化合物は、官能基によりHSコードが決定 […]
2023年1月1日 / 最終更新日時 : 2023年1月1日 ffta お知らせ 新年のご挨拶 明けましておめでとうございます。 日頃より数多くの人にご訪問していただき有難うございます。 また、昨年は各種セミナー等で皆様とお会いする機会もありました。その中で、「ホームページを見て参考にしています。」というお […]
2022年12月4日 / 最終更新日時 : 2023年2月13日 ffta HS(関税分類) 「官能基によりHSコードを決定する天然有機化合物」のページを追加しました 「官能基によりHSコードを決定する天然有機化合物」のページを追加しました。 第29.01項から第29.35項までの有機化合物は原則として官能基ごとに分類されています。官能基とは、その分子を特徴づける原子団のことで、同じ官 […]
2022年11月13日 / 最終更新日時 : 2022年11月13日 ffta HS(関税分類) 「たんぱく質系物質、加工でん粉、接着剤のHSコード第35類」のページを追加しました 「たんぱく質系物質、加工でん粉、接着剤のHSコード第35類」のページを追加しました。 HSコードの第35類には、カゼイン、アルブミン、ゼラチン、へプトン等のたんぱく質系の物品、デキストリン等の変性でん粉、接着剤及び酵素 […]
2022年11月10日 / 最終更新日時 : 2022年11月10日 ffta EPA/FTA インドネシアにおいてRCEPが2023年1月2日に発効します 外務省は、11月3日にインドネシア共和国が地域的な包括的経済連携(RCEP)協定の批准書を寄託者であるASEAN事務局長に寄託したことを発表しました。2023年1月2日にRCEPがインドネシアにおいて発効することとなり […]
2022年11月1日 / 最終更新日時 : 2022年11月1日 ffta HS(関税分類) 「香料、化粧品等のHSコード第33類」のページを追加しました 「香料、化粧品等のHSコード第33類」のページを追加しました。 HSコードの第33類には、精油、香料、化粧品、頭髪用シャンプー、口腔用の衛生用品、芳香剤、防臭剤が分類されます。 特に第33.01項の精油について詳しく解 […]
2022年10月24日 / 最終更新日時 : 2022年10月26日 ffta EPA/FTA CTPP(TPP11)がマレーシアにおいて11月29日に発効します CTPP(TPP11:環太平洋パートナーシップに関する包括的及び先進的な協定)が、2022年11月29日に未発効となっていたマレーシアにおいて発効します。 同日から、CTPP上のマレーシア原産品について日本においてCT […]
2022年10月7日 / 最終更新日時 : 2022年10月7日 ffta EPA/FTA 農林水産省のEPA/FTA相談窓口 農林水産省のホームページに「EPA利用相談窓口へのアクセスを契機に問題解決!」というプレスリリースが掲載されています。 EPAを利用して輸出しした際に輸入国税関とのトラブルが生じたが、農林水産省の相談窓口に相談した結果 […]
2022年10月4日 / 最終更新日時 : 2022年10月4日 ffta HS(関税分類) 「各種の化学工業生産品 HSコード38類」のページを追加しました 「各種の化学工業生産品 HSコード38類」のページを追加しました。 詳しくは、こちらをご覧ください。 記事の内容 第38類には、第28類から第37類までに分類されない各種の化学品が分類されます。 第38.01項から第 […]